【テレビ放送】TOKYO MX2『アンコール!都響』8月・9月の放送について(8/4up)

メディア・放送

© Rikimaru Hotta


8月・9月の放送曲目が決まりました!(8/4up)

【放送日時】
2022年4月30日(土)、6月25日(土)、7月16日(土)、8月20日(土)、9月17日(土)  各回15:00~(TOKYO MX2)

※無料の動画配信サービス(エムキャス)にてリアルタイム配信。PC・スマホで全国どこからでも視聴可能です。
※TOKYO MX2はテレビのリモコンの「9」を押し、「TOKYO MX1」を表示、さらにひとつチャンネルを送り、「TOKYO MX2」を表示するとご覧になれます。デジタル対応テレビでは地上デジタル放送の「番組表」画面で、「TOKYO MX2」の欄から番組を選択していただくことでもご覧いただけます。

番組内容

  • 放送終了4月30日(土)15:00~
    指揮/大野和士
    R.シュトラウス:歌劇『ばらの騎士』組曲(2022年2月23日収録)
    R.シュトラウス:交響詩《ツァラトゥストラはかく語りき》op.30(2021年10月21日収録)
  • 放送終了6月25日(土)15:00~
    指揮/アラン・ギルバート
    「プロムナードコンサートNo.396」(2022年3月19日収録)より
    《中国の不思議な役人》組曲 op.19 Sz.73
    コダーイ:組曲《ハーリ・ヤーノシュ》
    モーツァルト:交響曲第25番 ト短調 K.183(173dB)(2016年7月24日収録)
  • 放送終了7月16日(土)15:00~
    指揮/小泉和裕
    チャイコフスキー:交響曲第5番(2021年9月4日収録)
    リスト:ハンガリー狂詩曲第2番(2015年7月20日収録)
    ムソルグスキー:歌劇『ホヴァンシチナ』前奏曲「モスクワ川の夜明け」(2015年7月20日収録)

    データ放送で“立体音響・高画質”の動画配信
    「Dolby Atmos」の立体音響で制作された映像を「ハイブリッドキャスト」から高画質で配信する、高臨場感・高没入感な見逃し配信を、『アンコール!都響』の7月16日(土)の放送回で実施いたします。
    地上波放送のテレビ番組でこの取り組みを行うのは、初めてのことです。
    「Dolby Atmos」は、映画館からホームシアターなどで広く採用されている立体音響技術のひとつで、全方位から音に包まれるような体験ができる空間オーディオです。
    詳細は下記をご覧ください。【7/16(土)アンコール!都響】データ放送で“立体音響・高画質”の動画配信をします。
  • NEW!8月20日(土)15:00~
    指揮/大野和士
    ≪サラダ音楽祭2021≫より「OK!オーケストラ」「音楽祭メインコンサート」 ほか
  • NEW!9月17日(土)15:00~
    指揮/大野和士、ピアノ/小林愛実
    ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 ト長調 op.58(2022年2月28日収録)
    指揮/小泉和裕、チェロ/佐藤晴真
    ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 op.104(2021年10月30日収録)
  • 番組ホームページ
    (TOKYO MXのウェブサイトに移動します)
    ※過去放送の楽員インタビュー『都響の横顔』もご覧いただけます。

TOKYO MX初の取り組みとして放送終了後の翌週1週間、「アンコール!都響」の演奏部分を高画質(※MX1相当)で配信開始!
【操作方法】
テレビをTOKYO MX(9チャンネル)に合わせ、リモコンの「dボタン」を押して表示されるメニューを選んでいただくと、配信をご覧いただくことができます。
※視聴期間は1週間限定となります。ご注意ください!

【視聴できるテレビ】
ハイブリッドキャスト対応のテレビをお持ちの方で、インターネットにつながっているテレビ受信機のみとなります。
対応テレビの一覧はこちらをご覧ください。

番組プレスリリース
(TOKYO MXのウェブサイトに移動します)